こだわりの進化・Cuisine・創業以来の「食べるお宿」のこだわり

HOME < お料理(贅) < 料理詳細 < 2009年 文月/葉月/長月

料理イメージ

伊豆らしい豪華な料理、別注料理は必要ありません。お昼は軽めに済ませて来て下さい。

「夕食には食べきれない程の海の幸が出ますので、お昼はできるだけ軽く済ませて来てください。」まず、お客様に伝える一言です。伊豆らしさとボリューム感を自慢としておりますから、伊豆らしい豪華な料理を味わうことができます!
別注料理の必要はありません。




≪2009年 文月/葉月/長月(7月~9月)≫
       
舟盛り 金目鯛姿煮 鮑酒蒸し焼き
【舟盛り】
伊豆らしさの象徴!迫力のある舟盛りは、金目鯛、勘八、等をふんだんに盛りこみました。是非、伊豆らしさをご堪能くださいませ。
【金目鯛姿煮】
金目鯛を昔ながらのこってりとした味付けで仕上げました。これを食べずして稲取は語れません。
【鮑酒蒸し焼き】
歯ごたえ、食感がたまらない活鮑を、酒蒸し焼きでお召し上がりください。
食前酒 玉蜀黍豆腐 和牛しぐれ煮 鮑真砂焼き
【食前酒】
サラッと飲みやすく、これからはじまる浜の湯の「食」をひきたてます。
【玉蜀黍豆腐】
トウモロコシをペーストにし、味付けした出汁と合わせ葛粉で豆腐としました。
【和牛しぐれ煮】
和牛を人参、蓮根等と甘辛く煮あげました。
【鮑真砂焼き】
玉子の素にタラコを和え、鮑と焼きました。
鴨ロース串打ち 才巻海老チーズ焼き サーモン寿し 栄螺天城和え
【鴨ロース串打ち】
くわ焼きにした鴨肉で焼き葱を巻き、粟麩と串に打ちました。
【才巻海老チーズ焼き】
海老の背にチーズ、ベーコン、サラミをのせ焼きました。
【金目鯛煮凝り】
金目鯛の身、皮を切ざみ、針生姜を加え、煮凝りとしました。
【穴子寿し】
煮穴子を押し寿しにしました。
柿釜白和え 和牛陶板焼き和牛陶板焼きお料理写真
【金目鯛しゃぶしゃぶ】
金目鯛をしゃぶしゃぶでお召し上がりください。
【和牛陶板焼き】
最高ランクA5の黒毛和牛を伊豆大島の塩でお召し上がりください。香ばしいかおりと、じゅわっと広がるおいしさがたまりません。
地魚つみれ鍋 蛍鳥賊釜めし 捥 捥
【冬瓜と鰻のそばの実餡かけ】
旬の鰻と冬瓜を炊き合わせとしました。
【栄螺(さざえ)釜めし】
サザエを食べやすいように切ざみ、釜めしとしました。
【赤だし汁】
蜆(しじみ)を赤出し汁としました。
【ニューサマーシャーベット】
稲取名産のニューサマーオレンジをシャーベットにしました。
※お舟盛の内容は季節により異なります。街側洋室ツインには伊勢海老は付きません。

《海側標準客室和室と街側一般客室洋室ツインのご宿泊のお客様へ》
海側標準客室和室、街側洋室ツインのご宿泊プランには、
”冬瓜と鰻のそばの実餡かけ”は献立内容に入りませんので予め、ご了承ください。


※二泊目以降の献立は、料理長が厳選した、こちらの内容とは異なる献立をご提供致します。

■お品書きバックナンバー        
・2010年 睦月/如月/如月
(1月~3月)
・2010年 卯月/皐月/水無月
(4月~6月)
     
・2009年 睦月/如月/如月
(1月~3月)
・2009年 卯月/皐月/水無月
(4月~6月)
・2009年 文月/葉月/長月
(7月~9月)
・2009年 神無月/霜月/師走
(10月~12月)
・2008年 神無月/霜月/師走
(10月~12月)
(注意)こちらのお品書きバックナンバーはあくまで当館の献立記録として掲載しております。そのため昔の献立は現在ご提供できませんので予めご了承くださいませ。


稲取といえば、金目鯛。とろりとした濃厚な煮汁、金目鯛の煮付けは最高の一品。

 


上品で味わい豊かな白身は、刺身、焼き物、蒸し物と、どんな料理にも仕立てられますが、一番の名物は「煮付け!」さらに浜の湯の煮付けはトロリとした濃厚な煮汁が独特で、どこにも負けないコクのあるまろやかな味で、ついついご飯が欲しくなる、そんな逸品。
『あつアツの煮付け』を堪能下さい。

金目鯛

金目の煮付け写真

朝食の詳細はこちら 職人のこだわりはこちら
ご予約 メルマガ登録 お客様の声 パンフレットご請求
キャンセル待ち アクセスマップ 浜の湯社長日記 メディア掲載

△ PAGE TOP