こだわりの進化・Cuisine・創業以来の「食べるお宿」のこだわり

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料理イメージ

伊豆らしい豪華な料理、別注料理は必要ありません。お昼は軽めに済ませて来て下さい。

「夕食には食べきれない程の海の幸が出ますので、お昼はできるだけ軽く済ませて来てください。」まず、お客様に伝える一言です。伊豆らしさとボリューム感を自慢としておりますから、伊豆らしい豪華な料理を味わうことができます!
別注料理の必要はありません。




≪2010年 睦月/如月/弥生(1月~3月)≫
       
舟盛り 金目鯛姿煮 鮑酒蒸し焼き
【舟盛り】
伊豆らしさの象徴!迫力のある舟盛りは、金目鯛、勘八、等をふんだんに盛りこみました。是非、伊豆らしさをご堪能くださいませ。
【金目鯛姿煮】
金目鯛を昔ながらのこってりとした味付けで仕上げました。これを食べずして稲取は語れません。
【鮑酒蒸し焼き】
歯ごたえ、食感がたまらない活鮑を、酒蒸し焼きでお召し上がりください。
食前酒 南瓜豆腐 鯥真子旨煮 栄螺アーモンド焼
【食前酒】
サラッと飲みやすく、これからはじまる浜の湯の「食」をひきたてます。
【南瓜豆腐】
南瓜をペーストにし味付けした出汁と合わせ葛粉で豆腐としました。
【鯥真子旨煮】
鯥の子を針生姜と煮付けました。
【栄螺アーモンド焼】
サザエに玉子の素とアーモンドをのせ焼きました。
才巻海老マッシュポテト サーモン小川巻き 柿玉銀杏串 サーモン寿司
【才巻海老マッシュポテト】
海老の背にマッシュポテトをのせ焼き上げました。
【サーモン小川巻き】
すり身をサーモンに巻き甘酢につけました。
【金目鯛薩摩揚げ】
地物の金目鯛を薩摩揚げとしました。
【サーモン寿司】
脂ののったサーモンを押し寿司にしました。
漁師風海鮮鍋 和牛陶板焼き和牛陶板焼きお料理写真
【漁師風海鮮鍋】
【和牛陶板焼き】
最高ランクA5の黒毛和牛を伊豆大島の塩でお召し上がりください。香ばしいかおりと、じゅわっと広がるおいしさがたまりません。
富士宮大根柚子味噌がけ 穴子釜めし 赤出し汁 ラ・フランスシャーベット
【富士宮大根柚子味噌がけ】
富士宮大根をじっくりと炊き上げました。柚子味噌でお召し上がりください。
【穴子釜めし】
旨みがたっぷりの穴子を釜めしにしました。
【赤出し汁】
椀になめこの赤出し汁としました。
【柚子アイスクリーム】
柚子アイスクリームを料理のしめとしました。
※お舟盛の内容は季節により異なります。街側洋室ツインには伊勢海老は付きません。

《海側標準客室和室と街側一般客室洋室ツインのご宿泊のお客様へ》
海側標準客室和室、街側洋室ツインのご宿泊プランには、
”富士宮大根柚子味噌がけ”は献立内容に入りませんので予め、ご了承ください。


※二泊目以降の献立は、料理長が厳選した、こちらの内容とは異なる献立をご提供致します。

■お品書きバックナンバー        
・2010年 睦月/如月/如月
(1月~3月)
・2010年 卯月/皐月/水無月
(4月~6月)
     
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(1月~3月)
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(4月~6月)
・2009年 文月/葉月/長月
(7月~9月)
・2009年 神無月/霜月/師走
(10月~12月)
・2008年 神無月/霜月/師走
(10月~12月)
(注意)こちらのお品書きバックナンバーはあくまで当館の献立記録として掲載しております。そのため昔の献立は現在ご提供できませんので予めご了承くださいませ。


稲取といえば、金目鯛。とろりとした濃厚な煮汁、金目鯛の煮付けは最高の一品。

 


上品で味わい豊かな白身は、刺身、焼き物、蒸し物と、どんな料理にも仕立てられますが、一番の名物は「煮付け!」さらに浜の湯の煮付けはトロリとした濃厚な煮汁が独特で、どこにも負けないコクのあるまろやかな味で、ついついご飯が欲しくなる、そんな逸品。
『あつアツの煮付け』を堪能下さい。

金目鯛

金目の煮付け写真

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